自分の写真 × 1-3-7-30復習 × シャドウイングで
「覚えた」を「話せる」に変える。
無料 登録・ログイン一切不要。写真を撮るだけで始まります。
実際の画面
👆 カードをタップ → 日本語が出てくる | ← スワイプで次の単語
教科書では何度やっても忘れた単語が、
自分が撮った景色と一緒なら、
何年経っても忘れない。
記憶は「文脈」と一緒に保存されます。
いつ・どこで・何を感じたか——その情景が、単語を忘れさせないフックになります。
難しい設定は一切なし。写真を撮るだけで学習がはじまる。
カメラで身の回りのものを撮影するか、ギャラリーから写真を選ぶ。旅先でも日常でも、自分が気になった瞬間を撮る。
物体そのもの・連想されるもの・カテゴリの3つの視点から英単語を自動生成。発音・意味・例文付き。
必ず音声ボタンを押して復唱。見るだけで終わらせない。単語帳に保存すれば、あとはHanassoが管理してくれる。
1-3-7-30メソッドで、今日やるべき単語をHanassoが自動でピックアップ。
「いつ復習すればいいか」を自分で考える必要はありません。
単語を保存した瞬間から、スケジュールは自動でセットされる
なぜこの4つのタイミングなのか。覚えた直後から1日・3日・7日・30日後に繰り返すことで、 記憶を短期から長期へ段階的に移行させる科学的な学習法。
記憶がまだ新鮮なうちに確認。忘れる前に強く焼き付ける。
薄れかけたタイミングで再確認。脳が「重要な情報」と認識する。
記憶のつながりが深まり定着率が大幅に上がるタイミング。
1か月後に思い出せれば完全定着。使える語彙として自分のものに。
■ = Hanassoが復習を促すタイミング
毎日復習するのは現実的ではありません。1-3-7-30は忘却曲線の落ち始めを狙って復習するため、最小の時間で最大の定着率を実現します。
英単語の丸暗記はすぐ忘れる。脳は「いつ・どこで」という文脈と一緒に記憶する「エピソード記憶」が得意だから。
ストック写真や教科書の絵ではなく、自分が実際に見た瞬間と英単語がセットになることで、記憶のフックが圧倒的に増える。
「旅行先で撮った海の写真」「通勤中に気になった景色」——その情景が想起の手がかりになる。単語を見た瞬間に場面が蘇る、それが本当の定着。
「きれいだと思った」「驚いた」——感情が伴う写真ほど、関連する英単語が自然に入る。感情を伴う記憶は忘れにくい。
単語を「知っている」と「使える」は全く別物。Hanasso は常にアウトプットを中心に設計されている。
カードを開いたら、まず音声ボタンを押す。本物の発音を耳に入れることが全ての始まり。
聴いた直後に同じ発音で声に出す。口の筋肉が英語の音を覚えると、咄嗟に言葉が出るようになる。
復習のたびに音声を聴いて復唱。1-3-7-30のタイミングでこれを繰り返せば、発音ごと長期記憶に入る。
「この単語は〇〇に似てるから…」という語呂合わせや独自のイメージ法は、一時的には覚えやすいかもしれません。
しかしそのトリックで覚えた英語は、あなたの頭の中だけで通用する言葉になってしまいます。
実際の会話では、音やリズムで言葉が出てくる必要があります。
本当の発音を聴いて、そのまま口から出せる形で覚えることが「使える英語」への唯一の道です。
まず無料で使ってみて、もっと使いたくなったらアップグレード。
いつでもキャンセル可能 · クレジットカード不要で登録
インストール不要。ブラウザからホーム画面に追加するだけで、ネイティブアプリのように使えます。
Chrome など他のブラウザでは追加できません
画面下部中央にあるボタン
メニューを下にスクロールすると表示されます
ホーム画面に Hanasso のアイコンが追加されます
アプリを開いたときに通知の許可を求めます。ONにすると、今日やるべき復習のタイミングをHanassoが教えてくれます。
写真を1枚撮るだけ。登録もダウンロードも必要ありません。
単語帳への保存・復習管理は Google ログインで使えます。
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